プレイヤースキルについて
プレイヤースキルとは?
まずはプレイヤー、つまり今ディスプレイの前でキャラを操作している貴方の事をさします。
次にスキル、めいぽ内にもありますが「技術」という意味合いです。
つまり、プレイヤースキルとは「操作技術」となります。
プレイヤースキルって具体的には?
プレイヤースキルと言っても種類的にはいくつかあります。
kenagumi流で分けるならば
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操作スキル系統
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操作スキル
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判断スキル系統
| 判断スキル 状況に応じて次の行動を判断するスキルです。 高ければ高いほど正確かつ迅速に判断できます。 主に使用するのは 次の行動の判断 次は右に行くか左に行くか、何をするか など基本的な行動を決めたり、 敵からの遠距離攻撃を避けるかそのまま攻撃するか、等の判断を行います。 攻撃方法の判断 例えば、弓使いには前方に攻撃するスキルと周囲に攻撃するスキルを主に使用します。 敵に対して ・前方攻撃スキルか ・周囲攻撃スキルか などの判断を行います。 |
弓師のスキル変動
基本的に、どの職も3次になるとそれぞれ特有の職業スキルを習得し、
それらをメインスキルとするのが多くなります。
それに伴い、1〜2次と3次では扱うスキルが異なってきます。
弓師はどのような変化をするのかを考えていきます。
1次
範囲攻撃が使えない上にダメージにばらつきがあります。
クリティカルの発動次第では一発もあれば、4発以上かかることもある敵もいます。
そのため、前方から平均で数発かかる敵が2体以上来ると相当てこずります。
また、前後をはさまれても同様です。
この時期は、敵を飛び越えたり逃げてから撃ったりする実操作スキルに依存しやすいです。
2次
アローボムという範囲攻撃を初期に習得するかと思います。
このスキルは気絶効果も持っているため、1次の時よりも複数の敵に対応しやすいです。
しかし、この頃から遠距離魔法攻撃を行ってくる敵が増えてきます。
下手に範囲攻撃を撃ってしまうと逆に袋だたきにあってしまうことも少なくはありません。
よって、どうやってダメージを抑えつつ処理するかという判断スキルに依存します。
3次
この時期になるとストレイフによって安定性も高まり、
今までと異なる範囲を持つアローレインによって地形の影響などを受けづらくなります。
また、パペットやシルバーホークによる敵の足止めなども出来る事になります。
この時期は、前方単体、前方範囲、周囲範囲のどのスキルを使うのか、や
どの状態でパペットやシルバーホークを使ってダメージを抑えるのか、という
判断スキルを使用します。
また、後半になるとダメージの大きい遠距離攻撃をしてくる敵も多いため、
それらを回避するための実操作スキルも重要となってきます。
よって、実操作スキル・判断スキルの両方を必要とする時期となっています。
テクニックスキルの使い方
促進効果を持つテクニックスキル。
弓使い視点で見ますとジャンプショットがこれに当たります。
ジャンプショット、またそれの応用であるバックジャンプショット(もどき)を使うことで
移動しながらの狩りが可能となります。
一定の時間により多くの敵を狩る際に、移動しながらの狩りと立ち止まりつつの狩りはかなりの差が出るはずです。